曲の詩を作る時に最も重要視する事は響きだ。
言葉の意味とか文脈とかはあまり最初は考えない。
ただし、詩は日本語に拘っている。
出来るだけ日本語で書くが響きが良くないと
英語にしたりする。
「響きと日本語の美しさ」
どちらも大事だが明確に優先順位をつけている。
音楽はとても便利
直接は言えなくても、こっそり曲に込める。
自分が死んだ後にでも聞ける機会があれば聞いて欲しいかな
ぐらいの自己満足
そんな2つの曲。。。
子供たちへ
今は分からないだろうが、いつか分かってくれたら
自分がそうだったように。。。
愛する人へ
人生も僕ら二人も常に順風満帆ではない
日頃は上手くいってそうに見えなくても心根は感謝している。
なんだかんだ一緒にいるのは本当に奇跡だ。。。